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若い女性を食い物にする詐欺師

2013.03.21(12:33)
大手広告代理店役員かたり、女性の夢を食い物にする詐欺師の懲りない悪行
2013.3

 女性の夢を食い物にしてきた詐欺師が、再び牙をむいた。大手広告代理店の役員をかたりキャンペーンガールの勧誘を装ってカネをだまし取ったとして、住所不定、無職、佐々木秀之容疑者(50)が2月、警視庁に詐欺容疑で逮捕された。数年前にもよく似た手口で複数の若い女性からカネを詐取したなどとして、詐欺罪で実刑判決を受けて服役し、昨年2月に出所したばかりだった。有名企業の名前を勝手に利用して女性を手玉に取ってきた男の懲りない悪行とは…。(原川真太郎、太田明広)

業界人っぽい風貌、「博報堂」の名刺… 言葉巧みに金銭を要求

 「ちょっといいかな? 芸能界に興味ない?」

 昨年9月中旬ごろ。若者でにぎわう東京・渋谷のセンター街で、中年の男が20代の女性会社員に近寄り、いきなり声をかけた。顔つきはこわもてだが、約180センチの長身に薄手のジャケット、スリムなパンツ姿。装いは業界人のように見えるこの男こそ、佐々木容疑者だった。

 佐々木容疑者は間を置かずに、大手広告代理店「博報堂」の執行役員という肩書と名前が書かれた名刺を差し出し、「キリンビールのキャンペーンガールを探しているんだけど…」と切り出した。

 大手ビール会社のキャンペーンガールに抜擢(ばってき)され、コマーシャルなどに出演し、有名になったタレントは数知れない。興味を示した女性に向かい、佐々木容疑者は「今、他の子が沖縄と京都で撮影をやっている。勉強を兼ねて一緒に見学に行こう」などと言葉を重ねた。

 佐々木容疑者はそのまま女性を近くのラブホテルに連れ込み、「仕事を取るには『枕営業』も必要」などと言って、肉体関係を求めた。その後も、のらりくらりと女性の関心を引きつけ、言葉巧みに金銭を要求し続けた。

 「今度振り込むから、旅行代を立て替えてくれない?」「16万6280円かかるけど、衣装代と一緒に(預金を)下ろせばいいじゃん。後で経費として振り込まれるから」

 すっかり信用していた女性は結局、3回にわたって計約26万円を下ろし、佐々木容疑者に手渡した。だが、いつまでたっても仕事の連絡は来なかった。

「枕営業」で肉体関係も… 30件の被害相談

 不審に思った女性が同月下旬、佐々木容疑者からもらった名刺を頼りに博報堂に連絡すると、名刺にある執行役員は実在したが、佐々木容疑者とは全くの別人で、キャンペーンガールの話も真っ赤なうそだったことが判明した。

 ようやくだまされていたことに気付いた女性は、警視庁渋谷署に相談。佐々木容疑者は今年2月、博報堂の名刺を偽造した私印偽造容疑で逮捕され、女性から現金を詐取したとする詐欺容疑で再逮捕された。調べに対し、佐々木容疑者は大筋で容疑を認めているという。

 捜査関係者によると、佐々木容疑者は同様の手口で、10代後半〜30代の女性8人から「経費で落ちるから」などとうそを言って、ブランド物の服や食事代などを支払わせ、少なくとも計約500万円をだまし取ったとみられる。

 中には、「枕営業」名目で肉体関係を結ばされた女性も複数いたといい、捜査関係者は「被害に遭っていることに気付かず、われわれが事情を聴きに行くまで、佐々木容疑者の話を信じ切っていた女性もいた」と打ち明ける。

 博報堂には他にも同じような被害相談が約30件寄せられているといい、同署はいずれも佐々木容疑者が関与しているとみて裏付けを進めている。

「電通の社員」「松下幸之助の孫」…繰り返された手口

 実は、佐々木容疑者が大手広告代理店の社員をかたって詐欺を働くのは、今回が初めてではなかった。大手広告代理店「電通」社員を名乗り、女性にホテルの宿泊費を支払わせたとして、平成21年3月に警視庁東京湾岸署に逮捕されていたのだ。

 当時の逮捕容疑は、20年7月下旬ごろ、タレント事務所に所属する20代の女性に「(大手タイヤメーカーの)ブリヂストンの後継ぎだ。イメージガールに起用してあげる」などと偽ってホテルに誘い、宿泊代約2万4000円を支払わせたというものだ。

 このときは、インターネット上でブログをやっているタレント志望の女性にメールを送るなどして接触を図るという手口だった。

 電通の社員以外にも「松下幸之助の孫で、松下電工(現パナソニック)の取締役」「竹中工務店や三菱電機の社長らと知り合い」などと有名企業の名前を代わる代わる使い、イメージガールや愛人募集の名目で複数の女性に飲食費などを支払わせ、肉体関係を迫っていたことも発覚した。

 懲役2年6月の実刑判決を受けて服役。昨年2月に出所したが、再び同じようなやり口で詐欺を繰り返すようになった。出所後は、知り合った女性の家を点々とする生活をしていたという。捜査幹部はこう言って首をかしげる。

 「会社名の違いはあるけれど、前回逮捕されたときと手口はほぼ同じ。芸能界に夢を抱く女性の心につけ込む悪質な手法だ。口先だけの男に何人もの女性がだまされるなんて、よほど口がうまいのだろうか…」

動画サイトでわいせつ行為を“生中継” 家出少女が視聴者に発したSOS
2013.3

 17歳の少女にとって、異常な日々はとっくに限界に達していたに違いない。毎晩のように、インターネットの動画サイトで、少女にわいせつな行為を“生中継”させていた男3人が2月、警視庁に児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕された。事件発覚の端緒は、生中継中に少女が視聴者らに発信したSOSのメッセージ。頼る相手のいない家出少女の弱みにつけ込み、男らは毎月100万円の暴利をむさぼっていた。(荒船清太)

実名で「助けて」…視聴者の通報で発覚

 昨年12月中旬、いつものようにアダルト動画サイトをのぞいていた男性を待っていたのは、思ってもみない展開だった。

 「助けて」

 これまで画面上で全裸姿をさらし、視聴者のリクエストに応じて性器を触るなどしてきた女性が突然、動画の中から、こう訴えてきた。続けて、名前や生年月日、東京都足立区内の現住所まで打ち明けた。生年月日から計算すると17歳。少女だった。

 男性はすぐにネット上の違法情報を受け付けるインターネット・ホットラインセンターに「ヤナギなるマルB(暴力団)が、17歳の少女を半分監禁して強制的にポルノを配信させている」と通報した。情報を受けた警視庁が調べたところ、少女は栃木県から家出していた高校生と判明。その日のうちに、少女が訴えた足立区内の民家に駆けつけ、無事保護した。

 「家出をして、行く場所がなかった。ここなら食事が1日3回食べられて寝られるし、暴力もないから…」。急転直下の展開に動揺を隠しきれない少女は捜査員にこう話した。

リクエストに応じて着替え、ポーズ…「過激な」行為は1分24円

 少女が出ていたサイトは動画を配信しながら、短い文章や絵文字などをやり取りするチャット機能が付いた「ライブチャット」と呼ばれるもので、少女は自らカメラ付きのパソコンを操作し、視聴者から送られるコメントなどに受け答えをしていた。

 リクエストに応じて衣装を着替え、ポーズを取るなどし、性器を触るなどのわいせつ行為も行った。通常は無料で配信されているが、「過激さ」が一線を越えると1分24円の有料にできるよう設定されており、少女が自分で判断して切り替えていた。

 警視庁少年育成課は少女が保護された民家で、強制的に動画を配信させられていたと断定。児童買春・ポルノ禁止法違反(児童ポルノ製造)容疑で、足立区竹の塚、元アダルトビデオ(AV)制作会社社員、柳篤(34)▽豊島区東池袋、同、斎藤洋和(39)▽同、無職、御幡(みはた)匡人容疑者(36)の3容疑者を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年11月、動画配信する目的で、18歳未満であると知りながら、少女にわいせつな行為をさせた児童ポルノを製造したなどとしている。

 3人の自宅からは動画配信に使われたとみられるパソコン13台やセーラー服などのコスプレ衣装、バイブレーターなどのいわゆる大人のオモチャが大量に押収された。20人以上の若い女性のアダルト動画のデータも見つかっており、同課は半分以上が18歳未満の少女だったとみている。

宿泊先募集が落とし穴…ファンから容疑者に

 警視庁に保護された少女は昨年3月に栃木県の実家を飛び出したが、対価なしで宿泊先を提供してくれる人を探せることを標榜(ひょうぼう)している掲示板、通称「神待ちサイト」で募集をかけたことが落とし穴になった。これに応じたのが、斎藤容疑者だったのだ。

 だが、斎藤容疑者は対価なしどころか、4月ごろから少女に全裸姿やオモチャで性器を触る様子をネットで配信するよう強要。10月ごろには、AV制作会社で斎藤容疑者の部下だった柳容疑者が少女を連れて独立し、柳容疑者の自宅で配信を続けた。

 斎藤容疑者はさらに、池袋駅周辺の路上で、女子高生らをリクルートしては、動画に“出演”させていたとみられる。御幡容疑者は保護された少女のファンで、動画配信中に少女に就職相談を持ちかけたところ、斎藤容疑者を紹介され、マンションの一室を与えられて動画配信を手伝うようになったという。

常連数十人、1日数時間も有料視聴…報酬は1週間で4千円

 捜査関係者によると、3人はいずれも容疑を認め、「金もうけのためにやった。18歳未満であることは分かっていたが、生活のためだった」と供述しているという。

 保護された少女は毎日夕食後から明け方まで、パソコンの前で肢体をさらしていた。ネット上で18歳未満であることは明示していなかったが、連日のように数十人の常連が視聴し、中には1日数時間も有料配信を見続ける人もいた。

 売り上げは順調に伸び、斎藤容疑者らは毎月100万円程度を手にしていたとみられる。一方で、少女には1日3回の食事以外には1週間あたり4千円しか渡していなかった。

 少女の動画が配信されていたサイトでは常時、数十人の女性のわいせつ動画が有料・無料で垂れ流されている。ネットに接続さえできれば、世界中から見放題。別のサイトにコピーが出回ることも少なくない。捜査幹部はこう言って、警鐘を鳴らす。

 「軽い気持ちで出演しても、映像はずっと残るし、別の犯罪に巻き込まれる危険もある。出演してからでは遅い」

泥沼のW不倫の果てに… 売春クラブに入り浸り、個人情報を漏らしたベテラン刑事の悪行
2013.3

 禁断の愛の果てに、警察官としての誇りを捨て去ってしまったのか。警視庁のベテラン刑事が職権を乱用し、売春クラブを経営していた中国人の女に客の個人情報を漏らした疑いで、今月20日に逮捕された。警察官と女は5年ほど前から泥沼の不倫関係で、売春クラブを共同経営していた疑いでも逮捕されたが、いずれも関与を否定している。それでもクラブの合鍵を渡され、週の半分は寝泊まりしていたというのだから、その悪行は言い逃れのしようがない。

ツーショット写真で発覚…「売春、知っていた」

 警視庁保安課と大森署の捜査員らは1月30日、東京都大田区のJR大森駅近くにある雑居ビル5階の一室に家宅捜索に入った。店名を書いた看板などは掲げられていなかったが、そこは中国人経営の売春クラブ。まさに男女が性交渉を行っている最中だった。

 翌31日に売春防止法違反(場所提供)容疑で逮捕されたのは、垣副(かきぞえ)朋彦(45)と、姜丹(36)の両容疑者。垣副容疑者は捜査員らの同僚である万世橋署刑事組織犯罪対策課の警部補、姜容疑者は売春クラブの経営者だった。

 逮捕容疑は、昨年12月13日、雑居ビルの一室で売春する場所を提供した疑い。警視庁が垣副容疑者をクラブの共同経営者と認識しているのは明白だったが、「売春をしていたことは知っていたけど、経営には関わっていない」とかたくなに認めなかった。

 捜査関係者によると、昨春ごろ、「違法な個室マッサージ店がある」という情報が寄せられ、捜査を始めていた。実際、従業員や客とみられる男女の出入りが確認されたが、どんなサービスが行われているかは分からなかった。

 捜査は思わぬところから進展する。大森署が5月に偽のルイ・ヴィトンのバッグなどを販売していたとして、商標法違反容疑で関係先を家宅捜索したところ、垣副容疑者の名刺や記録媒体が入ったバッグを発見。記録媒体の中には垣副、姜両容疑者の親密さをうかがわせるツーショット写真が残されていた。

 この関係先というのが姜容疑者の妹の自宅だった。2人の写真を見た捜査員は、すぐに売春クラブに出入りしている男女と似ていることに気付いたという。

携帯メールに痕跡…「住所を調べてほしい」

 「性的サービスをする中国人エステ店をやりたいと思っているの」

 捜査関係者によると、姜容疑者は昨年2月、垣副容疑者にこんな相談を持ちかけた。垣副容疑者は「風適法、風営法、売春防止法に触れるからやめろ」と警察官の顔で諭したが、姜容疑者は反対を押し切って、3月には営業を開始した。

 姜容疑者は「垣副容疑者は営業には関与していないし、売上金も渡していない」と供述。クラブの従業員らも垣副容疑者が働いているような姿を見たことがなく、預金口座などの捜査からも垣副容疑者が売上金を受け取ったという証拠は出てこなかった。

 ただ、垣副容疑者は、結果的に違法風俗店の営業に目をつぶっていただけでなく、警察権力を悪用するという暴挙に出ていた。

 売春防止法違反容疑で逮捕された後、2人の携帯電話を調べていた捜査員が、昨年11月20日に姜容疑者から垣副容疑者にメールで、男性の氏名を送っているのを見つけた。さらに、「客の住所を調べてほしい」とほのめかす内容のものもあった。

 一方、垣副容疑者が所属する万世橋署のパソコンには同じ日、垣副容疑者が警視庁のデータベースに接続し、男性の住所を調べた痕跡が残されていた。今月20日に2人とも売春防止法違反容疑は処分保留となったが、地方公務員法違反容疑で再逮捕された。

 男性は売春クラブの客で、警視庁は姜容疑者が未払いの料金を取り立てるために住所を知ろうとしたとみている。垣副容疑者は情報漏洩(ろうえい)の容疑も否認しているが、捜査幹部は憤りを隠さない。

 「往生際が悪い。情報漏洩の証拠は固く、言い逃れはできない」

合鍵使って寝泊まり…妻も公認?の関係

 捜査関係者によると、垣副容疑者は昭和62年に警視庁に入庁。クレジットカード詐欺事件の捜査などを専門とする組織犯罪対策特別捜査隊から22年6月に万世橋署に異動。銃器・薬物担当の係長を務めるベテラン刑事だった。

 垣副、姜両容疑者の出会いは5年ほど前にさかのぼる。共通の知人である中国人女性から紹介され、間もなく、交際に発展した。垣副容疑者は埼玉県行田市内で妻子と暮らし、姜容疑者にも夫がいる、いわゆるダブル不倫だった。

 姜容疑者が23年4月に大田区内のマンションに引っ越すと、「自宅から通勤するより便利」といって、マンションに入り浸るようになった。売春クラブの営業が始まってからは合鍵を持ち、週3、4回、売春に使われるのとは別の部屋で寝泊まりしていた。

 垣副容疑者は「壁越しに性交渉の音が聞こえ、うるさくて耐えられないときはしばらく外で待っていた」と赤裸々に語っている。また、妻に姜容疑者を紹介しており、妻公認の不倫関係だったとも打ち明けたという。警視庁幹部はあきれかえってこう吐き捨てた。

 「ツーショット写真を残したり、女の売春クラブに入り浸ったりするなど、関係を秘密にしようとしていた気配がない。もしかしたら本当に罪の意識がなかったのかもしれない。とっくに警察官のプライドをなくしてしまったのだろう」

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